人間は無いモノねだり

風邪をひいたとき、本当に首にネギを巻いたことのある。
どうも、しまです。
今回のブログは独り言です。
ある人が言っていました。
「人は無いモノねだりだ」と、
それは自分が持っていないものを手に入れたいという気持ちと、
過去に亡くしてしまった、二度と手に入らないモノへの気持ちと、
二通りのものがあるでしょう。
それらに共通して言えるものは
目の前にあるモノの存在でしょ。
人間は欲しいという「欲求」を抱えながら生きているから。
手に入っているものに関しては、注意しないと「見失う」んだね。
よくも悪くも、そのバランスがとれてるから安定してるように見えて。
たまにバランスが崩れて、不安定になって。
それでも、毎日続いてるから、気がつかないふりして。
今の自分があるのは「無いものを求め続けた結果」なのかもしれない。
大切な人が自分の目の前からいなくなるのは、単純にイヤだと思う。
なぜなら、その人が自分の中に「無いモノになってしまうから」
その人じゃなくてもいいのかな?そうじゃないかな・・・
僕が高校生のころ、「生きる」ことについてひたすら考えてた。
それは、「愛」とか「金」とかジャンルでしか表せなかったけど。
今は「欲求をみたしたいという本能」によって生かされている。
と考えているんだ。
じゃ、本能って何?ちっちゃなことを繰り返して生きてる。
ちっちゃい事の具体的なサイズって?
・・・・・・・・・・キリがねぇし、話の内容目的もずれてきてるし・・・
そんなことを永遠と考える、永遠の思春期
どうも、しまでした。

人間は無いモノねだり

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