自由と不安。気づきと鈍感。バランスと攻めの姿勢。

ごはんにふりかけをかけて食べたら美味しかったよ。
どうも、しまです。

幼少のころ、当たり前にしていた事をやらなくなったのは、別に必要がなくなったからか。
どこか無意識に遠ざけているのか。
自分のこどもができてから、昔の自分と比べてみて思い出すことがたまにある。

とりあえず、幸せに感じることを探そうか。

日々の仕事や生活の疲れが、自分の生き写しのような近くて遠い存在である子どもによって癒されることは最大の喜びなのかもしれない。

自由であることは自由のためにやるべきことを考えて進む。この先になにがあるのかも考えながら。
それは不安との裏返しなのかもしれない。

気づくことが多いと眠れなくなる。なので、ある程度で考えずに、ある程度で切り捨てながら生きていくことが大事なのかもしれない。

深く考えても無駄な時間になるからだ。そんなことはわかっている。しかし、考えてしまう性格なのだ。

だから、思うに、考えすぎる人は「考えるな」
考えない人は「考えろ」

どっちつかずに見えるが、ような「バランスが大事。」

それですべてのことはバランスが大事。
そして攻めて、守って。攻めて。守って。

そのバランスが大事なんだと思う。

偏ると。

ケガや病気になるからだ。

そんな感じでまた楽しんで生きますか(^^

自由と不安。気づきと鈍感。バランスと攻めの姿勢。