9296悲しみは・・・

あれから5年の歳月日時が過ぎていて。
大人になって、映画じゃないリアルな映像は。
大人でもトラウマになるような映像で。
多くの悲しみが、あれから産まれていた。
それと同時に、小さな希望も生まれていた。
多くのひとが、何気ない時間を過ごしていたあの日。
何かが急に来て。
地球からしたらゆっくりと進んでいたのかもしれないその出来事は。
視点を変えると、
人間にとっては「きゅうにくる悲しみ」なので。
今日もいつくるかわからない。
「きゅうにくる悲しみ」あるとしたらと考えていたら。
小さな光や希望に気づけて。
少しだけ心が幸せになるかも。
合掌。
 

9296悲しみは・・・

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