「言葉の定義」

最近のマイブームは「言葉の定義」
どうも、しまです。
「言葉の定義」って難しいなぁっと思うのです。
「情報共有」って何をもって「共有」って言うの?ノーノー
①「理解したことを相手にも表明する」
②「自分の考え方を相手に伝える」
③「相手から意見を聞ける」
④「同じ目的で同じ内容を話せる」
ということが挙げられます。パー
要するに、「会議の議事録」や
人との会話全てが共有の積み重ねになります。
そんな「情報共有」に定義をつけたらもっとスムーズに仕事ができるのではないのか?というものです。
以下の流れを組み込みます。
情報共有
=会議出席者全ての人が、会議後に本日の議題と回答を議長へ送る。
議長は出席者全ての人の「メール」を確認し、ずれている人へ警鐘(けいしょう)を促します。
おそらくそれを行うだけで、いくつかの問題を解決できるでしょう。
①出席者の解釈を正すことができる。
②出席者がどの程度の理解力を示しているのか把握できる。
③会議の質が上がる。
結果ですが上層部の会議ならそんなことはないだろうが、途中で話の方向がぶれて何の目的の会議なのかが分からなくなることがあるを防ぐことができる。
など、単純に行うメールでのやりとりですがルールを定着つけると驚くほど会社全体の質が向上するでしょう。
最後に
ある企業さんが言っていました。
新しい社内ルールなどを実施するのは簡単ですが、定着させることが難しい。
私達はルールを作るのと同時に「定着させる」ことを考えます。
要するに「継続させる方法」ですね。
文章で説明しているのはごく一部で、中間管理職の能力や会社の組織図などに大きく左右されます。
まぁキリがないのですが、それにも「定義の共有」が必要になりますね(笑)
では、いつか有意義な人生とは?の定義について悩んでみましょイヒヒ

「言葉の定義」

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