幸福論 ハピネス

 2000万ドル(約20億円)をかけた75年の研究によって様々な研究結果が出ていますが、「人間の幸福」という観点で見た時に導き出せるのは、非常にシンプルな結論となりました。

「幸福とは愛です。それ以上の何物でもありません」

とVaillantさんは語っています。

【参照記事】
http://gigazine.net/news/20130517-thing-makes-us-happy/

北海道写真ブログSYSTYLE

セロハンテープの先頭部分がわからなくなって、
何回も親指の爪で先頭を探してるのに、なかなか見つからない時のイライラ感。

どうも、しまです。

という事で、最初に題材となる記事を紹介しましたが、
結局「愛情」が幸せを生み出すのものなのかもしれませんね。

ここでは「愛」という文字ではなく、
「愛情」という、相手を想い敬う気持ちを使用します。

というのも、愛とは、男女に生まれるものを創造しがちですが、
そういう性的な感情論ではなく、なんどもこのブログで取り上げている。
「無償なもの」です。

対価などの見返りを求めないものにより、結果期待をせずに見返りが会った場合は、
幸せになる可能性もあります。
誰かが何かを求め生きている事に深く共鳴に心と心が、
だれとつながっているという確信をもち、名前を何人挙げる事ができるかが
その人の幸福度を図る指標として把握する事ができそうです。

まぁ難しく書きましたが、すなわち。。。。

誰と「食べる」「寝る」「暮らす」「喜ぶ」「悲しむ」「笑う」
などの感情を共有できるかが人生には必要なのかもね。

とりあえず、庭で焼肉でもしよっかな(^^)

それでは、今回はかなりふわっとした記事ですが、
今日も1日頑張りましょうか

幸福論 ハピネス

2 thoughts on “幸福論 ハピネス

  • 2013-05-21 at 1:35 AM
    Permalink

    是非、短編小説「幸せとは」ここで執筆再開してください!

  • 2013-05-27 at 10:11 AM
    Permalink

    忍者さん<<
    そうですね(^^)そろそろですかね(^^)

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