生徒の理解度を可視化できるツール

カラオケの時、喉を傷めない為にファルセット系の曲ばかり歌う時があります。

どうも、しまです。

(歌手きどりか!!Σ(゚Д゚)。。。)

はい、という事で

「可視化」

についてお話しようと思います。

まずは甘いおやつでも食べながら。。(菓子か!!Σ(゚Д゚)。。。)

。。。。スイマセン・・・

気をとりなおして、

はい、という事で、
授業の内容が「可視化」できるサービスもあるんですね。

非常にシンプルですが、案外会社などにも使えるなぁと思いました。

1、会議に参加したけど、「目的」がわからない。
2,誰が議長なのか、進行役、まとめ役が不明。
3,全員同じレベルで話していると勘違いして、わけのわからないビジネス英語や専門用語をかっこつけて話す。
4,保身的なものから誰かの足を引っ張る事に長けてるので、最終的にほとんどの人のモチベーションを下げる。結果目的へ遠回りしてなんの解決会議にもならない(笑)

そうならないためには、
会議出席後に参加者へ提出を義務づける(たとえばですね、そんな時間がない仕事が多いとおもいますが(笑))

1,会議目的はなんでしたか?
2,参加者それぞれの立場を書きなさい(議長etc)
3,会議で決まった事はなんですか?
4,会議の所要時間はなんですか?
5、議事録はとっていますか?
6、誰かに偏って発言はしていませんか?
7、最後に質問です、ムダにネガティブな発言はしていませんでしたか?

などの質問に答える仕組みを作るだけで、最低限の事は可能となるが、
そもそも、議事録や会議のススメ方を考えれば上記のような質問をしなくていいのである。

シンプルに、その会議は
理解できたか?
理解できなかったか?

の質問一つだけで、いいのである。

できなかった人に、その理解できなかった内容を備考に記入してもらうだけで、
スムーズな周知や理解を得られるのである。

みなさんも会議などがムダに多く、
さらに、進行がうまくできていない会社さんや管理職のみなさんが多いと思いますが、
こういったアンケートを密かにとってみると、案外伝えたい目的が伝わってないかもしれない事に気づくかもしれませんね。

議事録やアジェンタと呼ばれるものは、
認識のズレを回避するものとしても利用されています。。。。(話しがだいぶそれたなw)
北海道写真ブログ【生徒の理解度可視化ツール】

https://understoodit.com/

ある程度年齢や地位がある人が、
参考がてらに利用してみると面白いかもしれませんね(^-^)

それでは今日も頑張りましょう♪

生徒の理解度を可視化できるツール

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