ショートムービーでのプロモーション効果

 家庭によってバスタオルを洗う頻度が違うのが気になるよね。

どうも、しまです。

さてさて、今回は少しまじめな感じでおもしろくないと思いますが><

【ショートムービーでのプロモーション効果ははたして・・・】

TVCMやWeb限定でショートムービーを公開して、
商品や企業のブランディングへ繋げるプロモーションは大手企業にしかできないものと考えられているが、
昨今のTV業界が不景気という風潮なのか事実なのかはさておき、
業界と一般企業との弊害となっていた壁が低くなってきているように感じる。

すなわち、大金を投じて指標や実数値に換算されずらい販促に
企業の幹部は投資する事に対して容易に首をたてにふる事はできなかったのは一昔前の話になるのかもしれない。

事実、芸能人タレントを起用したCMをWeb限定のみで製作するとは考えずらく
Webなどの口コミやアクセス数しだいでは、映画化することへ協賛し投資してくれる企業が現れる可能性もあるので、
ある意味挑戦という意味では、企業と監督、タレントなどに対してもWINWINな企画プロモーションである。

事実、映画の興行収益とプロモーション期間や規模で
大ヒットする事が決まっている「数学的根拠に基づいた計算式」が先日も日本の大学より発表されたくらいなので、映画のヒットにもつながると企業は同時に大きなブランディングパワーを獲得できることになる。

それでは↓

北海道写真ブログ【SYSTYLE】

株式会社日本セレモニーが展開するウエディングブランド
「FIVESTAR WEDDING(ファイブスター ウエディング)」がWEBムービーを8月8日より公開した。

http://www.fivestar-wedding.com/kaleidoscope/


あとがき↓
とても素敵なプロモーション企画で
実際に有名なタレントすぎても、話題が埋もれてしまったり予算が合わなかったりと
いろいろと失敗してしまう可能性があります。
キャスティングと映画を撮影する手法が大切になると思います。
以前では岩井俊司監督がキットカットの商品プロモーションで
「花とアリス」というショートムービーを撮影し、映画化したが
今回紹介したサイトのショートムービーも同じような白い透明感があり、
ハンディカメラで撮影されている不安定な描写が印象的な作品となってるので
個人的に好きな描写なので紹介した次第です☆

それでは、今日もがんばりましょうか♪

ショートムービーでのプロモーション効果

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