A START UP STORE IN NY

雨は夜更け過ぎに♫ しまへと変わるだろう♪

どうも、しまです。
(だんだんと、おかしい文章になってきておりますが、、、、なんとか生きております。。。)

ということで、NYのある企業の取り組みをピックアップ!

「A START UP STORE」 と行って、初めて商品を公の場に出すのにスムーズに、露出する為の場所、イベントとでも言いましょうか。そんな感じの取り組みです。(ざっくりな説明だな。。。)

URL↓
http://astartupstore.com/
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We are sad that there are only seven hours left before we say goodbye to
the amazing smell and taste of coffee, the wonderful new people we
have gotten to know well over the past week and the in depth teachings
& tastings provided by Coffee Common
we have gotten accustomed to.  We are grateful for the wonderful
response of existing and new customers, neighbors, and our partners:
Google+ and Breville.  And, an extra special thanks to those who
patiently waited in the cold.

訳すと、
私たちの商品はとても反響がよく、たったの7時間だけで完売してびっくりしました。
多くの方に私たちの商品を試食していただいてとてもテンションが上がった一日でした。
新しい顧客や関係者、そしてgoogle+とBreville。そして寒い中お待ちいただいた皆様へ感謝を込めて。。。
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大体ざっくりこんな感じかな、
あんまし都合の悪い単語は訳してないけど(笑)

まあそれはおいておいて、

ここでの注目ポイントは、
商品リリースを行う専門店を用意し、企業と消費者の新しい商品に対しての問題点や、
リアルな反応を知る事ができるということですね。仮店舗で販売してみて、売れそうなのか、そうじゃないのか反応を見てみようという試みでしょうか。(自分の翻訳が間違ってたら違う。。。なのにブログに書くなんて、、、怖いもの知らずですね。。。僕)

あとがき↓
企業側が高い投資で開発した商品が、必ずしも一般消費者に受け入れられるとは限りません。
リアルな反応次第では、今後の開発費を増やす減らすの単純な判断基準ともなる。
「初披露」が
企業側の自己満足に終わらない為には、「常に最新の情報と戦略を考察」しながら、具体的に商品開発からリリース、その後の運用までを最低限シュミレートし建設的な図がイメージできて、プロジェクトを進めて行いくことが乱雑に管理できなくなる事を防ぎ自己満足にならない為に必要なプロセスなのかもしれませんね。
今後ますます、北海道の多くの中小企業が消費者についてもう一度アナログ的な部分(実店舗)とデジタル部分(WEB)の融合手段の見直しが不可欠なることでしょう。

これは最近も載せたように思えるが、、、まぁいっか、↓

URL↓
http://youtu.be/gaCaO6jln50

やっぱ、なんかいい曲ですね。
色あせてしまうからこそ、愛しく心で繋がることができるのしょう。

では、明日も張り切ってSTART UP な気持ちで頑張りましょう☆♪☆

A START UP STORE IN NY

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