「信頼される人」と「信頼の無い人」の違い

結局、ランニングマシーンを買いました。

どうも、しまです。

という事で、結局ジムにはランニングマシーンのみ利用するだけになっていたので、家も建てて場所もあったのでランニングマシーンを購入しました。

その結論までの計算は以下↓
月6000円×12=年72000円
ランニングマシーン
一括30000円※中古

以上。

しかも走りたい時に走れる。電気代は一回多くても150円

月に15日走っても2000円程度だとする。二年間利用するとジムに通うよりお得。
もちろんメンテナンスにベルトの潤滑油をさす労力やなどをさしひいてもお得ですね。

ということで、ランニングマシーンを悩んだあげく買いました。

ここからが本題↓

信頼されると利益率の高い仕事が入ってきやすい

これに関しては仕事の信頼値が高い方が頼まれやすくなり、対価の金額が全うなものになる。まあそのロジックを書くと長くなるので割愛します。

信頼されない人の共通点

①自社商品やサービスの価格が市場の平均よりも大きく離れている。(低品質の割にね)

②相手によって値段を大きく変え、そのことについて一切悪気がない。むしろお客様がその価格が高すぎるとわかった時にの対策や言い訳を考えずに高い値段をふっかけてしまいには自然と次回の購買購入時期にリピートされない。むしろ信頼がないので相談もない。

③そもそも自分が嫌われてたり信頼されていないことを自覚していないので、急に大切な人がいなくなったと思いショックを受けるが、周りの人からしたら、その事実はあたりまえだと思われている。そもそもその事実を確認する人もその人の周りにはいない。

④その人は1000円の利益がある場合、60%が自分の利益で10%が経費、10%人件費だと思っている。残り20%は自分が自由に使える会社の経費だと思っている。

⑤自分のこと以外考えられないので、目の前の利益のみで長期的な信頼を無くす行動を起こしていることに気が付かない。ようは、短期的な計画。そもそも計画性がないので、10000円くれる人がいたら、1000円くれる人のことは考えられないのです。

ということで、信頼されない人はずっと収入が安定せずに増えず、事業を行っても売り上げがのびません。人もすぐやめてしまいます。

基本的に、後悔や反省を言葉だけで行うので行動と伴わない人が多いです。

要するに同じ過ちを繰り返すのです。笑

なので、今回は信頼されない人の特徴として、ビジネスや人生がうまくいかない人の特徴を書きなぐってみました。

この記事は、自分自身に向けた文章でもあります。

頑張ってネガティブなものを書きだし今後も楽しく人生を生きたいですね(^^)

それでは楽しんで生きますか!

「信頼される人」と「信頼の無い人」の違い