目立たなく生きる理由

今年はお盆休み、平和だったなぁ。

どうも、しまです。

ということで、お盆休みがたくさんあると、キャンプに行っていたのですが、
子供が生まれるとそうも言ってられなく。
特に夜泣きがある場合は、キャンプは近隣の迷惑になるのでせめてコテージに泊まったりするので、予約など含めると相当の覚悟がないと面倒なわけで。

なので、今年はひたすら実家に戻りダラダラと過ごしたのでした。

夏休みの子供たちと大人たちと。
小学校からのお友達たちと。

馴染みのお店に行ったり、行かなかったり。らじばんだり。
※古いな笑

そんなことはどうでもよくて、

タイトルにあります。

「目立たなく生きる理由」

ですが、シンプルです。

この世で面倒なのが人のうわさです。

嫉妬(しっと)や妬(ねた)み

これらがネガティブなイメージを知らない所で植え付けています。

あ、自分に対するね。

元をたどせばその人自身になんらかの問題があると思いますが、
一回の失敗でも目立って生きていると、ここぞとばかりに話題は広がりたてなくなるくらいボコボコに悪口いわれたり、酒のつまみにされます苦笑。

芸能人なんか見てるとそうですよね。

まずは目立たなく生きる定義をしたに記載します。

①高級車に乗る場合は、高級車にのる人が回りにたくさんいる。

②特別な理由がない限り、同年代や年上にやたらと飲食代をおごったりしない。※後輩は見極めが肝心です。長くなるのでここでは話しません。

③お金を持っているアピールはしない。年収を言わない。自分より年収が低い人、自分のことを自分と同じくらいの年収だと思って話している人ほど自分の年収が予想よりも高かった時に引かれてしまいます。結果、ちょっとテンション下がってその場が盛り下がります。

大体年収聞いてくる人は自分に自信がある人が多いので、自分がある程度年収があって、低い人を見下したいために確認している人も多いです。
その人は無意識にそんな事してるので頭悪いですが、かわいそうなのでせめて反面教師にしてあげましょう。

以上ですが、大体お金に関する嫉妬や妬みが多いですね。

では目立たなく生きるとどうなるでしょうか。

誰にも見つからずに生きることはできないので、「なるべく」という文字を追記します。

目立たなく生きるには。。
①SNSをあまりやらない。目的をしっかりもつ。無意味に楽しんでいる様子は普通に生きている人へのテロ行為。

②アウディやベンツに乗ってる人はなぜか嫌われがち。

③シャツのボタンをやたらとあけない。一昔前のチンピラにあこがれている時代遅れ。

④歳を重ねるほどに自分の常識を疑いながら生きる。

目立たなく生きるには、自分からあまり前にでない事なのかもしれませんね。

しかし、どうしても前に出なくてはならない人は、日ごろから徳を重ね生きていくことが必要です。

徳を重ねるとは

①ボランティア

②嘘をつかない

③悪口を言わない

④言い訳をしない

⑤客観的に自分を見れる

⑥笑顔でいる

⑦人を喜ばせることが好き

⑧家族を大切にできる

⑨地球を大切にできる

⑩その日の自分に対する印象がポジティブな状態でお別れできる。

ということで、
ここまで「目立たなく生きる(理由)(定義)目立ってもお得な(徳)」

について記載しました。

またまた真面目な記事でつまらないかと思います。自分への忘備録です。

それでは今日も徳を重ねて生きますか(^^♪

目立たなく生きる理由