40歳を前に思う「夏」に対する心境の変化

今年の夏は暑い日が続き、寝苦しくて寝不足の人が続出してますね。

どうも、しまです。

年々、一言ネタが面白くないのは心境が楽しくないのかな笑

40歳を目前にし、過去の「夏」に対する心境の変化を考えてみた。

【10代】→ 宿題と遊びの狭間で。

【20代】→ TVドラマなどの影響で夏に対する異性に対する期待感。

【30代】→ 現実と未来と期待と不安と。キャンプなどの大人としての遊びを極める。

【40代】→ 未確認。

なんだか、ざっくりと「夏」に対して共通して言えるのが、

「「長期休み」をどう充実させるか。」

夏の楽しそうな期待感はどこから来るのか。

①熱いので薄着になる。

②外出する機会が増え、日光に浴びる機会が増えるので、セロトニンが脳から分泌されやすいので、ハッピーな人が増える。

③休みが長いので、仕事や学校やバイトからの解放感。

以上のことが要因で、漠然とした「熱い期待」をもてるから楽しいか楽しくないか別として「楽しみ」な夏を楽しむにはどうしたらいいのか。

その人の置かれている状況で、、性別で、、年齢で、、大きな違いはありますが、共通して言えることを書き残しておきたいと思います。

①チャンスをつかむため、お金と時間の管理をしっかりしましょう。

②宿題は早めに済ませましょう。

③休みを休むために、仕事は引きずらないようにしましょう。

④家族サービスやお墓詣りはしっかりとしましょう。

⑤海を一回見に行きましょう。

⑥体臭にはきをつけましょう。

⑦虫歯は4月くらいに治しましょう。

それぞれになぜかの答えを書きます。

①活動的な人が増えたり帰省する人の流れが激しくなるので、急に誘われることがあります。もちろん資金があれば長期休暇で遊べる範囲が広がります。

②面倒なことは早めに終わらせることで、休み中のストレス※執着からくる現代病)から解放されます。

③②と同じ理由、大人の理由ですね。

④歴史と文化、自分が過去からの贈り物。深呼吸や瞑想に近いことを行います。

⑤夏=海 ということで、一回でも行くと、夏を楽しんだ気になる。満足度が変わる。

⑥自分以外の人にもたらす不快感。相手の表情は心の鏡。楽しく爽やかにね。

⑦夏は不摂生と焼き肉と、酒と。楽しめるようにね。

以上です。

それでは、これからの人のために個人的なオヤジのたわごとブログでした。

それでは今月も、夏を、8月を、楽しんで生きますか(^^)

40歳を前に思う「夏」に対する心境の変化