今年を振り返り来年を想う。

サイフの中のポイントカードが、スマホのアプリになって身軽になりました。

どうも、しまです。

携帯電話への依存度が、どんどん増してるのは怖いですね。

2018年は、「誠」

自分のやっている仕事や行動に対して誠実に行動を心がけるという事でその漢字でしたが、
果たして2019年はどんな年になるのか、個人的に来年を占う「来年の漢字、一文字」ですが、
思った以上に、今の自分とこれからの自分を見つめ直す事ができるので、周りの後輩に進めてたりしてます笑

初めての社会貢献をしたかった年

最初に今年を振り返りますと、
今年やりたいことの中に、「社会貢献」がありました。
とある団体様にわずかですが、売り上げの一部を寄付をさせていただきました。
自分ではできない人の夢を叶えている団体です。
僕にはまだまだ、大きな社会的な貢献や影響を与えられる人間になり、
人間としても無償の愛を広げられるように行動していきたいので、かわりに慈善活動されている団体様に寄付させて頂いている次第です。

2019年にも継続して慈善活動団体に寄付する事はもちろん、実際に直接何かを手渡しできる、自分の判断で必要なものを必要な所に渡しにいきたいと思っています。

どこに何を?
という情報がまだ自分の所に集まっていないので、その情報が集まるように日ごろからの言動や行動を気遣い2019年を迎え過ごしたいと思います。

ただし社会貢献をする意味やその意思はここだけでは書ききれないので、
考えのさわりだけのご紹介でした。

来年の漢字一文字の発表

とまぁ、毎年同じような事を記事にしておりますが、今回も来年の漢字一文字を発表したいと思います。

2019年は「余」です。

今年は「誠」という漢字でしたが、そのためには、忙しくて応えられなかった仕事などあったので、いつ連絡しても、冷静に穏やかに余裕をもって対応できるようにしたいです。

「時間」と「余裕」について

一日のうち、時間は平等に24時間しかありません。

いろいろな予定で、寝る時以外、時間が埋まっていたら、
急なお客さんや友人知人が僕を必要としていたら、
答える「余裕」がありませんよね。

したがって、一日中働いて稼ぐこともできますが、
ある程度年間の収入が安定してきたら、
僕みたいな保守的で冒険心が薄い人間にはマイペースに対応する「余裕」が、
次の収入に繋がるチャンスを生む事になるんですね。
これが不思議な事に笑

この「余裕」をしっかりと

とにもかくにも、
ある程度自分なりのビジネスモデルを確立すると、
自分なりのお金を生む方法など把握してくるんですね。

一年前には想像でしかなかったのですが、
売り上げを伸ばすには、「余裕」が必要なのだと考えました。

あくまで、個人のビジネスなので全ての人に当てはまるかわかりませんが笑

「余」の大切さを改めて

なので、
2019年は、時間に「余裕」をもつ「余暇」をインプットにまわす。
物事の「余韻」にひたり、冷静な判断を行なっていく。
最後に、そろそろ本気で「余生」を想定した行動をおこなう。

まぁ、結局は、お金と健康ですな笑

などなど、
余すための意識をしながら2019年を迎えたいと思います!

それでは楽しんで生ましょうか^_^

今年を振り返り来年を想う。