Japan IT week にて

お酒の値段は場所代が含まれる事を大人になって知った。

どうも、しまです。

という事で、

大人の階段をのぼりたいと二十歳の頃からずっと思ってたことを一段一段登っています。
叶えております。

ありがたい事に、背伸びせずに東京に来てホテルバーなんかで飲んだり。

そんなことをできている自分の今の現状をかみしめながら過去の自分といろいろ比べながら過ごしておりますが、、、

そう、

ちょっと酔っぱらってこの記事を書いておりますので、
特に目的のある文章ではありません笑

ただし、せっかくいろいろと情報収集にきたので、
個人的にな振り返りとして今回のお仕事件勉強ということに覚え書き程度で羅列しみたいと思います。

イベントについて
その1→出店されている企業のそのイベントに対する温度差が激しい印象だった。
これはイベンターとしての視点ですが、ブースの作り込みに格差があり、せっかくいい製品を紹介していても
ブースのイメージですでにイメージダウンにつながっているブースがあった。

まぁ、上からの命令で、ブースを強制的にだしているなら、予算も思いっきり投資して作り込んだ方が
メリットありますわね。

その2→女性からの問いかけをきっかけに、中に呼び込んで男の人が名刺交換やら商品説明をしているところの方が、
賑わっていた。

まぁ、かわいらしい女性から話かけられて悪い思いはしないでしょうから、そこでフックで、興味を持たせ、
詳細を営業に任せるというスタイルがセオリーでしょうね。広く認知させるにはね。お金にならない客も多くなると思いますが笑

その3→やっぱり日本を対象としている価格感や費用感。もしくは東京価格と言ってもいいかもしれませんが、
そんな感じですね。

そもそも対象にしているのが大手企業だったりするのかもしれませんが、個人的には北海道価格での
50%~100%ましのサービスが多い気がしましたね。

その4→たしかにIT系の仕事についてたら、行ったらいろいろと吸収できることになるので、
来年も継続してそれに集中していきたいと思いました。

デザイン面ではもったいない企業が多くあったので、改めて見た目の大切さなども再認識させてもらいました。

その5→エンジニアの人が営業されている企業もありましたが、トークができる営業マンがいる企業の方が
成果はもちろん高いでしょうね。

これはそのままです。そもそも商品力だけで差別化できたらいいのですが、似たようなサービスや商品だとトーク力やブース力が問われますね。

とまぁ、だらだらとホテルのバーで一人で飲んだあとにブログ更新しているので、
思いつきとこんな状況での言葉なので、文章力が乏しいですが、ご了承ください。

自分の今のポジションやこれからのルーティンについてなどいろいろと再考する機会になったので、
良かったです笑

それではちょっと高いお酒を飲みながら、今日も一日お疲れ様でした(^^♪

また東京に来れるように人生を楽しみながら生きましょうか(^^)/

Japan IT week にて