秋の夜長に持つ感情と想いについて。

ローソンの炭火焼き鳥がマイブーム。

どうも、しまです。

という事で、秋は気温の低下と共に、熱くなりすぎた体温と思いを少し冷やしてくれる季節です。

何がどう繋がり、人の心に届くのかを考えながら、文章、音楽などの芸=エンターテイメントを模索しながら過ごす時間は、
自分にとって、これから起こしていく答え合わせがとても楽しみで仕方がない季節の到来を告げられています。

今はそんな「恋」だとか「愛」について考える事はなくなりましたが、
若い時はいつでもそのモノについて模索しながら楽しく過ごしていたのかもしれません。

たまに相談にのる側なので、その時はその方が、アウトプットするだけで満足なのか、
具体的な対策を聞きたいのか。

そんな相手のしてほしい事に自然と答えられるようになっているのは、年齢のせいなのかもしれない。

「懐かしいなぁ」の

一言に、感情も情景も思いださせれている場合がある事は言うまでもありません。

その感情は、数日前までの夏祭りで、にぎわっていた静まり返った公園のような感覚だ。

今は、本来の目的をもった場所として、平穏な日常を送る場所にいるような感情は。

良くも悪くも、最終的には自分がどちらに幸福感をよりもてるか?という問いに答えが出ているかと思う。

それでは、少しゆっくりと暖かいコーヒーでも飲んで、
気分を落ち着かせて生きましょうか(^^)

秋の夜長に持つ感情と想いについて。