ドラマにしたら、今はまだ、シーズン8くらいの僕の人生

ドラマにしたら、今はまだ、シーズン8くらいの僕の人生

どうも、しまです。

グダグダになって終わっていくか、更に別の展開でファンを獲得し、面白くしていくかは、
あなた次第。

そう、僕次第です。

最近は、大人の余裕ってなんだろうと考えます。

理想は、モノを買う時に値段を気にしない人生。

欲しいものを欲しい時に購買できる人生。なのかな?

ちょうしこいても、まだコンビニくらいでしかそれはできないです笑

カメラや車や家や服やおもちゃや。

いろいろと世の中にモノがあふれていますが、個人的には、「お金」は二の次にして、
欲しいものや良いものを、見極められる人になりたいですね。

その話題は別の回にするとして、
昨今は継続して、
「相手によって」態度や見積もり金額などを変えない。
当たり前の金額で提示。当たり前の態度で自分をみてもらいます。

そうやって「信頼」=「お金」をいただいてきたと思います。

しかし、たまに、自分の判断基準が、無意識にくるっちゃってる事ってありますよね。

だって人間だもの。100%はないですからね。

なので、無意識にくるってるかもしれない時は、第三者の意見を求めます。

「この金額感って妥当だよね?」「なんとなく高く見えるのだけど・・どうですか?」

などです。

もちろん、理由があっての見積もり金額なので、お客様の要望で、
結構な金額になる場合もあります。

しかし、
お客様の感覚。「これくらいで費用は収まるだろう」という感覚からずれるとただただ、あなたの商品やサービスは「高い」というレッテルを張られる可能性があります。

つらいですよね。中間よりちょい安い市場ポジションでやってるならなおさら起こりうる現象です。

なぜなら、安くて良いもののぎりぎりラインだとお客様の判断基準があいまいな分、結局「価格・費用」が決定ポイントになるので笑

話を戻しますが、まずは、他人に安いか高いか聞いてみます。
高いという意見があると、その理由を説明してみます。

それで納得しているか確認し、納得していない場合に価格を下げれる場合下げて交渉します。

という感じで、なんとなく難しいお話しをしてしまいましたが、自分の判断でも正しい時と正しくない時があるので、客観的な意見を時々聞きながら、
生きていきましょうか。

という記事でした笑※バラバラした内容の記事ですいません><

という事で、個人的には、シーズン9に向けてより、気軽に意見を言いあえる人を引き付けられる人間になっていけるように生きたいです。

ドラマにしたら、今はまだ、シーズン8くらいの僕の人生