上手なディレクション Vol01

最近のマイブームは、カクテルシェイカーでオリジナルカクテルを実験のように作る事。

どうも、しまです。

夜、氷をシャカシャカしてまる笑

さて、いきなり真面目なお話しですが、今回も自分のルールをアプトプットする事で、
ビジネス忘備録として記録していくための記事です(^^)

「期日」に関する最低ルール

ポイント1 物事の期日は「確実な日」を設定する。

ポイント2 仮に期日を超えてしまいそうな時は、すみやかに報告・連絡・相談をする。

ポイント3 関わっているチームメンバーに状況確認を定期的にする。※しつこくない程度。

ポイント4 最低限、期日の前日には進捗状況を確認する。※当日になっての事故を防ぐ。

 

「なぜ期日が大切なのか?」

商品やサービスは「信頼の積み重ね」なので、
決めた日時に目的のものが入手できないと、かなり信頼を無くします。

パズルのようなプロジェクト管理していると、

余裕のない案件や余裕のないそれぞれのチームメイトの場合、
遅れが顕著にあとに響き、到底期待どおりの日時に納品や依頼を達成できなくなります。

そうだなぁ、それぞれの担当者が時間に余白※余裕をもたせるとどっかでそのずれを吸収できる「余白」が
できるので、それぞれ余裕をもつように仕事を組んでいくことを徹底します。

 

本日はディレクションに関するちょっとしたルールをアプトプットしました。

気を付けても期日を守れない時は素直にあやまり、失った信頼を返すための努力を続ければお客様は継続しいく確立が高くなります。

 

ある意味時間的な余裕の無さは、チャンスを逃すことになります。

理想としては9時出勤の14時終わり18時まで暇でお金を稼ぐ日々が良いですね笑

 

それでは「期日」には気をつけて「信頼」を積み重ねていきましょうか(^^)/

上手なディレクション Vol01