芸は身を助(たす)く

なかなか72kgから軽くならないです。

どうも、しまです。

という事で、ある程度食事制限をして、体重を減らし、筋肉トレーニングで筋肉を鍛えると。
体脂肪率は落ちても体重はそのままだったりので、勘違いしてケイゾクをやめると、また太ってしまう要因になるのですね笑

まぁダイエットの話は別の機会でお話しするとして、
今回は、今まで出会った人達の中で、芸を身につけている人ほど、
中心的な人になっているとは限らないのですが、結局その人を印象ずける事には変わりないので、
誰かの記憶の引き出しから引き出されやすいので、結局誰かからも慕われてたり、
仕事に繋がってたりしている人が多いのです。

極端に性格が悪くても、そのスキル次第では人が集まってきているのも事実で、
結局何が言いたいかというと、
なんでもいいから小さいうちから人を喜ばせるために自分の取柄や趣味などを楽しみながら学んでおけば良かったなと思っている次第です。

特に、いろんな部分で役にたつのが、道具を使わない、身ひとつでできるスキルは、
挨拶や自己紹介、などで役にたっている場面を多くみます。
いまだに名前は忘れたけど、その場で「バック転中返り」した人や「ボイスパーカッション」した人、
「英語で自己紹介した人」「歌った人」などの事は記憶にのこります。

その時ばかりは、自分のアピールポイントがこういった形で実行できることに羨ましいと思ったことは言うまでもありませんよね。

楽器をひけたり、スポーツも特技の一つだと言っていいのですが、それをアピールにするにはボールや楽器を持参していかなくてはいけないので、
なかなかそれも大変な話です。

あくまでも道具を使う特技に関しては「奥の手」の法則で「実はこれもできる」というレベルで持ってれば良さそうです。

さてさて、
私は身一つで披露する特技は今のところ、これと言ってもっていないのですが、
道具を使って魅せる特技をちょっとだけ練習しております笑

プロがいる世界ですので練習とは言えないレベルですが、面白いので見てみてください笑

という事で、人生いつまでも挑戦ですなぁ、
楽しんで生きましょうか笑

芸は身を助(たす)く