「成功する人」「成功しない人」と「信頼される人」「信頼されない人」

誰かの為にも自分の為にも忘れないための記事

どうも、しまです。

という事で、今回はビジネスで
「成功する人」と「成功しない」の違いについて例を挙げていきます。

最後に何を思うかは読んだ人次第です。※都市伝説みたいだね笑

まず、「成功する人」と「成功しない人」というざっくりとした表現ですが、
成功しない人とは、別にお金に困ってたりするわけではありません。

むしろお金はあるけど、いつも「心の余裕がなかったり」、「誰かに悪口を言われていたり」、「それすら気が付かなかったり」、「ウソつきだったり」。

する人は、一生心の平穏や幸せについて考えずに、友達がいない感じで孤独で生きていくようなイメージですね。

それでもそういう人は「別に自分さえよければ良い」と、世間の否定する言葉すら否定し自分が高見にいると感じたくて、
嫌な事を忘れて生きていくのですね。まあ、それも立派な取柄(とりえ)ですから笑

とにもかくにも、今回はビジネスにおいて、最低限「人(ひと)」としてルールをまもれない人には、
消費者であろうが、お客様であろうが、発注者であろうが、関係なく人との縁に恵まれないという事をお伝えしておきます。

では最低限のルールとはなんでしょうか?

①挨拶をする。※身内であろうが、友達であろうが、関係ありません。挨拶をしないと気持ち悪いです。

②時間を守る。※身内であろうが、友達であろうが、関係ありません。待ち合わせなどの時間は守りましょう。

③ウソをつかない。※身内であろうが、友達であろうが、関係ありません。ウソはだめです。

細かい事を挙げるときりがありませんが、
そういったことを守れてない人は、そのなんて言うか。

人から恨まれたり、嫌われたり、否定されたり、お金がなくなったり、
裏切られたり、するんですよね。

ただ、そういう人に限って「自分は悪くない」と本心では思っているんです。

だって、自分が悪いって思った瞬間に、自分の心が折れてしまうからね。

自分を全否定する心の強さをもっていたらね。
ある意味自分が最大の敵だったり、裏切りモノだったりするんだよね。

だから、自分にちょっとだけ厳しい人の方が、自分を客観的に、俯瞰(ふかん)的にとらえられる人が、
人生の幸福度が高くなるんだと思います笑

ではなぜ?幸福度が高くなるの?

人とは共有しているモノが多いと社会的な組織の共同集団行動心理が働き満足度が高くなります。

別に孤独でもいいですよーという人も、
お金が必要だったりするので、信頼がお金を生むので(※これに関してはまた別のお話し)
結局、お金=幸福度だとする人には必要なモノだったりするのね。

最初に言った最低限のルールについては
すべては「信頼(しんらい)」に繋がっている事が、ここでは大事ですのでしっかりと意識してください笑

まぁ、今回の記事は、ストレス発散とかではなく、
本当に人生で大切な事だと思っているので、書いております(^^)

「いつか自分の子供にも伝えていきたいこと」
だと思います笑

それでは、人生を素敵なものに生きましょうか(^^)

「成功する人」「成功しない人」と「信頼される人」「信頼されない人」